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2011年11月20(日)
年6回、合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価模試難関大本番レベル記述模試は、『絶対評価』による判定を行います。難関大入試を突破するために必要な学力を目標得点として明確に定め、志望校と現在の学力の差を具体的な点数で表示します。母集団によって判定基準にズレが生じる偏差値による『相対評価』とは異なり、毎回同じ基準で判定を実施します。年6 回の連続実施なので、今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。
早期から難関大入試での得点力を知る出題形式・レベル難関大本番レベル記述模試は、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。君の現在の実力を正確に判定し、1人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行います。また、第1回から第6 回まで、全範囲から本番レベルの問題を出題します。早期から難関大の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能になります。
試験実施から12日後の成績表スピード返却従来の模試では、試験後から成績表返却まで3 週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。難関大本番レベル記述模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施12 日後(入試直前の第6回は10日後)という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。