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君の可能性を総合的に分析。志望校合格への指針を示します。センタープレ試験

第5回センター試験本番レベル模試 実施日

2011年12月23日(金・祝)

高2の君も今からチャレンジ!

学力を確実に伸ばすためには、学力の伸びを正確に知る必要があります。そして、学力の伸びを正確に知るためには、同一の判定基準による模試を連続受験することが必要です。「学力のものさし」として、同一判定基準の模試を毎回受験することで、受験勉強の成果を正確に把握することができます。合格した先輩の伸びと比較して自らの学習を振り返り、より効果的な勉強法を確立していきましょう。

センター試験本番レベル模試の3つの特長

 絶対評価模試

合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価の完全シミュレーション
センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを、具体的な点数で把握できます。特に、第6回はセンター試験の23日前に実施。7 日後に出る結果をもとに、最後の大幅得点アップを実現してください。

センター試験と同じ出題形式・レベル

“大学受験のスタンダード”センター試験と同じ出題形式・レベル
センター試験と同じレベル・出題形式で実施する「本番レベル模試」だから、まさに真剣勝負。模試受験中にも、得点力がぐんぐん伸びていきます。受験生は本番直前のシミュレーションに最適。高2生にとっては早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能。さらに、連続受験による学力推移をもとに、勉強法や学習計画の効果を測定することで、勉強の質も向上します。

スピード返却

試験実施から7日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。 しかし、受験までに残された時間は決して長くはありません。東進のセンター試験本番レベル模試では、貴重な時間を無駄にしないように、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

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