ティエラコムが運営する「東進衛星予備校」は、西日本を中心に北海道、富山、石川、福井、愛知、岐阜、兵庫、山口、福岡、熊本、長崎に校舎を持つ大学受験の予備校です。
2011年1月29日(日)
センター試験の形式を知る、絶対評価の連続模試センター試験高校生レベル模試は、“大学入試のスタンダード”であるセンター試験に準拠した、『絶対評価』の連続模試です。新高3生、新高2生の学習進度に沿った問題を解きながら、センター試験の形式・傾向を知ることができます。3ヵ月ごとの連続実施で、成績の伸びと今後の学習課題を確認します。
高2の夏までにセンター試験本番で80%得点できる実力を養成難関大合格者は、早期に受験の標準学力を完成させています。センター試験高校生レベル模試は、第一志望校合格の中間目標として、「高2の夏までにセンター試験で80%得点する」ことを目標に各回の問題が作られています。学年別問題や選択問題で個別の学習進度に対応するので、高2、高1から難関大を目指す人に最適です。
試験実施から7日後の成績表スピード返却従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状です。センター試験高校生レベル模試では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現。志望校合格に向けて現在の時点で何を勉強すれば良いかを具体的に表示するので、的確な学習計画を立てることができます。