ティエラコムが運営する「東進衛星予備校」は、西日本を中心に北海道、富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、兵庫、山口、福岡、熊本、長崎に校舎を持つ大学受験の予備校です。

東進は自分のペースで学習することができます。部活や学校行事との両立を図りながら目標に向かって頑張ってください。

自分で自由に講座を進められる東進は、時間に余裕のない僕に合っていました。また、東進の先生方には、面談などを通じて色々な面でサポートしてもらいました。

僕が特に受講してよかったと思う講座は、苑田先生の「ハイレベル物理ⅠⅡ」と、橋爪先生の「新新センター対策化学」です。なぜかというと、苑田先生の授業を受けていたら、物理の本質が十分に理解できてきて、成績も伸びたからです。
また、橋爪先生の授業はとてもわかりやすく本番で8割以上の得点が取れました。そして、東進といえば何といっても「高速基礎マスター講座」が最高だと思います。東進がなかったら「合格」という言葉は絶対になかったです!!

東進に入ったことで総体までサッカーを続けられました。その理由は東進が完全に自分で学習の計画を立てられるところにあります。部活をやっていると、大会などでかなり勉強できる時間が不規則になりました。だから、一週間ごとくらいに自分で見たいDVDを選んでスケジュールに組み込めたのは本当に助かりました。

私は高3の夏から東進での学習を始めましたが、自分のカタチで勉強が進められたのでこの7ヶ月間とても楽しかったです。

早い時期に講座を修了し、10月頃から二次対策に取り組むことができたのは勝因の一つです。センター試験はあくまでも通過であると自負し、多少のビハインドがあっても二次試験で逆転できるという自信を持つこともできました。
また、受験を通して心から周囲への感謝の気持ちを持つことができました。この気持ちこそが、辛い状況でも頑張れる要因であり、大切にしてほしいと思います。

入試を受けてみて思ったこと、それは今までした似たような問題がたくさん出たことです。たくさん問題を解くのではなく、自分がしたことがある問題を徹底的に理解することが大切だと思います。
難しい問題でも、わかるまで先生に質問するなり、友達に教えてもらうなりして粘り強く取り組めばいいと思います。このような努力が合格に結びつくのだと思います。

受験勉強のときに自分がしていた勉強法は、とにかく学校が終わったらすぐに東進に行くことでした。自分は結構遊びの誘惑に弱いと思っていました。しかし、東進に行けばそんな誘惑は無いので、集中して勉強することができました。
またスタッフがいたので、分からないところがあっても、すぐにその問題を解決することができ、とても理にかなった場所だと思いました。

高2の春から東進に通い、今まで東進の先生方には本当にお世話になりました。また、両親も今まで大きな負担をかけながらも自分を支えてくれました。そういった人の存在なくして今回の名古屋大学合格はありえません。感謝したいと思います。
東進の学習システムでは、『高速基礎マスター講座』が、家での空き時間などに少しずつできるので、単語やイディオムを覚えるのに役立ちました。

勉強法についてですが、僕から言うことは特にありません。僕自身東進の先生やスタッフの方々のアドバイスを参考に勉強していました。やはり、自己流ではなく、受験のプロの方々の意見を素直に聞いて実践していくことが安全で、合格への一番の近道だと思います。
今年受験生になる皆さんは、自分をサポートしてくれる方の意見を参考に勉強を着実にこなしていけば必ず合格できると思います。

僕は3年の9月頃から本格的に受験勉強を始めました。そのきっかけは、周りの雰囲気が受験モードになったことです。僕は、センター試験前までは東京大学志望だったので、勉強は東京大学の過去問ばかりを解いていました。
しかし、センター試験で失敗をしてしまったので、志望大学をセンター試験の失敗の影響が小さい京都大学に変えました。難関大学を目指す人ほど、センター試験の勉強をしっかりした方がいいと思います。

東進の授業はいつも私の知的好奇心を満足させてくれるものでした。特に宮崎先生の英語の授業と苑田先生の物理の授業には、毎回魅了されました。自宅では全く勉強しなかった私ですが、この授業を受けるために、校舎だけでなく自宅でもPCに向かい、VODシステムを利用して積極的に学習を進めました。自宅でも超一流の授業を校舎と同じように受けられる東進のVOD受講システムは、本当に素晴らしいです。これは受験生に勇気を与える仕組みだと思います。

自分が、受験勉強を始めたのは、2年の冬ぐらいからです。しかしその頃の勉強は今思えばまだまだ甘いもので、本気で始めたのは高3の4月からでした。そこから勉強して感じたことは、高い志望を持ってしっかり勉強すれば成績は確実に上がるということです。だから高1・2年生も現在の成績に関わらず志望を高くして向上心を持ち続けることが大切だと思います。

私は高1から東進に通っていたのですが、東進の講座を予習に使っていたおかげで、根本から理解でき、学校の授業も難なくついていくことができました。また少しでも疑問に思ったことはそのままにせず、東進や学校の先生に聞くようにしていたので、苦手教科もあまりなく、受験勉強もスムーズに始めることができました。いつも親切丁寧に質問に答えてくれた東進の先生には本当に感謝しています。

高校に入学する前からこつこつ受講を始めることで、余裕をもって学校の勉強にも取り組めました。

センター試験後に受験大学を決める時に担任の先生が大阪大学を後押ししてくれたのが支えになりました。

僕は心配性で、すぐ不安になるのですが、その都度その都度担任の先生にアドバイスをいただきました。そのおかげで試験本番で緊張に負けることなく闘うことができました。

自分を甘やかす時間を東進で減らせば減らすほど、間違いなく合格に近づきます。今日やれることは全部やりきりましょう。

僕はセンター試験後に理系から文系へと志望校を変えたので、特にその時期には面談を重ね、様々なアドバイスをいただきました。先生たちのおかげで合格することが出来ました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

高校入試では残念ながら第一志望不合格…しかし大学受験では見事第一志望大学合格!リベンジを果たす!

センターでは、ボーダーギリギリでしたが、早くから過去問演習講座で記述力をつけていったおかげで、本番でも自信を持って臨むことができました。

担任の高橋先生には勉強面、精神面で多大なサポートをしていただきました。僕は昔からケアレスミスが多くとても悩んでいました。そのことを高橋先生に相談したところ、解答用紙、計算用紙の字が汚いことを指摘されました。
そこで計算用紙であっても字をきれいに書くように心がけたところ、完全にはなくならなかったけど確実にケアレスミスを減らすことができました。また高橋先生には勉強以外の悩みにも相談にのっていただきとても支えられました。

夏の大学受験合宿では、自分をとことん追い込むことができ、成績が上がっただけではなく、精神的にも強くなれました。

私は高校1年から東進に入り、部活と勉強を両立するために頑張ってきました。東進では、勉強の習慣が確立され、効率よく日々の勉強をすることができました。テスト前の追い込みでは、仲間たちが共に頑張ってくれるので、切磋琢磨して勉強を続けることができました。習慣化することは大切なことなので、早い時期からの入塾はおすすめできます。

1年生のときから東進に通うという習慣をつけたことで、学校の宿題や予習・復習などを進めることができたし、DVDを受講することで、学校の授業の予習にもなりました。東進では、1年生のときから大学受験を意識したセンター試験本番レベル模試や演習の時間などがあるので、他の人よりも早く、大学受験に対する意識をもつことができたと思います。
受験勉強はやはりスタートが早い人が有利だと思います。勉強する習慣をつけてくれた東進には本当に感謝しています。

私は、吹奏楽部に所属していましたが、高校から吹奏楽をはじめたので、入部当初はついていくのに精一杯でした。また、吹奏楽部は、コンクールや聖高祭、定期演奏会などで休日も練習に明け暮れることが多く、勉強と両立できるか不安でした。
しかし、東進はDVDの授業なので、自分の好きな日、時間に授業を見ることが出来ました。私は、部活の忙しい時期は一日一コマ、休みの日などは3コマ以上を授業に入れるなどして、きちんと部活と両立することが出来ました。

私が東進で最後までやりきれたのは、友達の存在が大きかったと思います。高3の9月から入学したので受験前なのに慣れないことで不安いっぱいだった私に、いろいろ丁寧に教えてくれて、すごく心の支えになりました。私が東進に慣れてきてからは、時にはライバルとして、時には互いに励まし合う良き仲間として一緒に成長して来れたと思います。これから受験を控えているみなさんも、友達と励まし合って頑張って下さい!

僕はサッカー部に所属しており、勉強に割ける時間は少ないほうでしたが、それが受験に対してデメリットだとは思いませんでした。皆よりも多く自分のやりたいことに時間をとっているという自覚を持っていましたし、成績を部活動のせいにしたくなかったので、勉強にも必死で取り組むことができました。
将来の夢は、信頼される医師になることです。

僕は高校入学前に東進に入学し、受験終了まで毎日東進にかよいました。東進の速習講座のおかげで、高校入学時には数学Ⅰ・A終了、高1の間にⅢ・C、物理・化学終了とハイペースで学習をすすめられ、学校や東進の成績もトップを走り続けることができました。
僕の高校の場合、一度上位10人に入ってしまえば不動となることが多いので、スタートが肝心です。受験勉強は高校入学前からはじまっているのです。

長岡先生の講座の「数学ぐんぐん」は、私にとって数学嫌いを克服する契機になりました。高校入試の数学は38点で、担任の高橋先生に「お前は爆弾を抱えている」とまで言われるほど、数学が苦手でした。
長岡先生の講座を高3の夏休みに集中的に受講し、数学の本質に迫る答案の書き方を、体に叩き込みました。「文系科目は得意だけど、どうしても数学が…」という人にこそ、受けて欲しい講座です。

僕のお薦めする講座は苑田先生の「ハイレベル物理Ⅰ・Ⅱ」と林先生の「センター試験対策現代文(90%突破)」です。前者に関しては、微積分を使った高いレベルの授業ですが、この授業を受講してきちんと復習すれば高校物理は完璧といっても過言ではないと思います。後者に関しては、僕は現代文がかなり苦手でしたが、この講座を受けてから、楽しんで現代文を解くことができるようになり、成績がかなり上がったと思います。

6月いっぱいまで部活をしていて忙しかったけれど、早くからセンター演習を始められたり、勉強のリズムをつくれてよかったです。引退後も、周りに同じ志望校の人が頑張っているのを見たことで、すぐに受験モードに切りかえることもできました。
部活をしている時は、部活後に東進に来ることでしっかり勉強する習慣をつけられたと思います。おかげで北信越大会まで思いっきり部活ができました。

私一人の力では合格できなかったと思います。センター本番レベル模試等の模試で競い合ったり、実際にセンター試験で失敗した後、友達とはげましあったりと、友達の影響は本当に大きかったです。隣のブースの奴だけには負けないように、常に切磋琢磨できたのはよかったです。
一人で勉強しているだけでは得ることの出来ない競争心がここにはあったと思います。

自分なりにセンター対策をしてきましたが、本番では段ズレやマークミスなどをしてしまい、とても落ち込みました。
しかし、その大学にどうしても行きたいと意志を持ち、おそらく人生で最も勉強しました。センター後の1ヶ月が自分のこの三年間の中で一番辛かった時期であり、だからこそ国立、私立共に全て合格したときの喜びは感動的なものでした。こうして自分が合格できたのは、親や東進の先生たちの応援があったからだと思います。

中3からずっと薬剤師になりたくて、高校合格発表の日から東進に来て毎日DVDを見ました。そうしたら、最初のテストで数学200点満点の1位が取れました。高2の夏以後は、18時まで学校、そして東進で単語帳を見ながら夕飯を食べ、23時まで黙々と勉強しました。
能開東進がなかったら、自分の夢を見つけることも叶えることもできなかったと思います。本当に感謝しています。

私は英語が苦手でした。なので、受験勉強といえば、ほとんど英語しかしませんでした。単語の暗記から文法まで穴だらけだったこの教科を自分のものにするのは本当に骨の折れる思いでした。積み重ねは大切です。
最後になりますが、受験勉強は本当に長く辛い道のりです。しかし、諦めないで下さい。努力を続けることできれば、きっと合格することが出来るでしょう。

2年生になってから、このままでは真剣にまずいと思い、友達と一緒に毎日東進で勉強するようにしました。すぐに結果は出なかったけれど、毎日続けることで少しずつ結果が出るようになりました。
センター試験の勉強では英語であまり点数が取れず困っていましたが、今井先生の「センター試験対策英語(90%突破)」を受講するようになり、点数がある程度取れるようになりました。

自分を支えてくれた家族、先生方、友人に本当に感謝しています。
金沢大学(医学類)を志望したのは高校2年の時です。その時の自分の学力では全く及ばないレベルの学校でしたが、そこを志望したことで、学習に対する姿勢は変わり、少しずつ実力もついていったと思います。だから、志望校に関しては、自分が本当に行きたい大学や学部はどこか、妥協せずに考えるべきだと思います。

東進に入ってから入試本番までの半年間、何回もやる気を無くしたりサボり気味になる中で東進の担任の先生の存在は非常に励みになりました。自分の現状を詳しく把握してくれたり、それに沿ったスケジュールを組んでくれたり、週に1日面談して相談を聞いてくれたりと本当に助かりました。
こんな不真面目な受講生をよく半年間指導してくれたなぁと感謝しています。

高3の6月まで、勉強と部活動の両立を続けることが出来ました。自分は家ではあまり勉強できない方だったので、東進に通ってよかったです。勉強する習慣をつけるために、部活でどんなに疲れていても、何とか東進に通うように心掛けました。その結果、毎日、勉強時間だけは確保することが出来ました。
勉強と部活の両立は辛くなる時もあったけど、東進に行けば頑張っている友達もいたので、自分も頑張れました。

10月下旬までサッカーを部活で続けていたので、通常の塾では時間が合わないなど不便な点が多く困っていました。
しかし、東進の学習システムは他塾と違い部活を続ける生徒にとても適していました。授業に遅刻する事もなくなり非常に無駄のない勉強を続ける事が出来ました。

部活をやっているときは長い時間を勉強にあてることはできませんでした。でも東進は高速マスターなど短い時間も有効に使えるシステムがあり、毎日どんな日でも勉強することができたので、勉強の習慣がつきました。

僕は進学校のライバルに比べ、勉強が約一年遅れていましたが、高速学習をフル活用し合格することができました。後輩の皆さんは、東進で学習する習慣を早く身につけておくことが大事だと思います。

明石大久保校東進でライバルがいたことで、私にとって刺激になりました。お互いに高め合うことができ、より勉強に打ち込めるようになり合格を勝ち取ることができました。

センター試験ではあまり点数が取れなかったのですが、二次試験に向けた学習を充分できていたのが逆転につながりました!

英語の合宿に参加したことで勉強に対する「体力」が身に付いたと思います。